みなさん、こんにちは!kubellでPHPエンジニアをしている吉川です。
最近また暑くなってきましたね〜果たして今年はどこまで暑くなることやら、、、
話変わりまして、日本のPHPエンジニアの一大イベント「PHP Conference Japan 2026」が今年も開催されます🎉
kubellはシルバースポンサーとして参加させていただき、ブース出展を行います!
続きを読むみなさん、こんにちは!kubellでPHPエンジニアをしている吉川です。
最近また暑くなってきましたね〜果たして今年はどこまで暑くなることやら、、、
話変わりまして、日本のPHPエンジニアの一大イベント「PHP Conference Japan 2026」が今年も開催されます🎉
kubellはシルバースポンサーとして参加させていただき、ブース出展を行います!
続きを読むこんにちは。SREグループの木村です。
SREグループでは、インフラの構成管理、監視、障害対応、開発チームへの支援を担っています。 手順は定まっていても状況ごとに判断がいる業務が多く、その判断基準はメンバーの経験に委ねられていました。 この基準をClaude CodeのSkillとして書き出し、チームでレビューできるようにしました。 チケット運用とダッシュボード確認の2つの事例と、Skillの定期実行基盤を紹介します。
続きを読むこんにちは、ファサード開発チームの佐藤です。
現在 kubell では、 Chatwork のバックエンドを、長年積み上がったモノリスから、ドメインごとのマイクロサービス群へと少しずつ切り替えています。
その「玄関」にあたるのが、Go 言語製 GraphQL API である Facade API です。
本記事では、移行過渡期における Facade API のアプリケーションパッケージ戦略を紹介します。
こんにちは!中山 龍(@ryu_develop)です。
6月は北中米ワールドカップが開幕したので日本代表を応援したり、本日6月19日は誕生日だったりと、何かと楽しいことが多い1ヶ月を過ごしています!
さて、6月はもう1つ個人的な出来事がありました。それは iOSアプリ開発グループ → AIプロダクトグループへの部署異動 です!今月からAIエージェントエンジニアとして活動しています。
「iOSの人が、なんでAIへ?」と思った方もいるかもしれません。このエントリーでは、今回の異動の背景などを書いてみようと思います。
こんにちは、株式会社kubell(旧Chatwork株式会社)の福井です。
kubellは、2026年6月8日(月)・9日(火)に開催されます AI Engineering Summit Tokyo 2026 にSilverスポンサーとして参加します ! (ブースと登壇は6月8日(月)のみ)
開催日時: 2026年 6月8日(月)9:15〜18:20 (18:40 ~ 20:40 懇親会)
開催場所: 浜松町コンベンションホール&Hybridスタジオ(東京・浜松町)
参加対象: AIエージェントを使う・創る・推進するエンジニアや責任者など
ai-engineering-summit-tokyo.findy-tools.io
kubellはブースの出展と、セッションとしてAIプロダクトグループ グループ長 兼 Principal AI Engineerの 上田 隼也 が登壇します!
登壇日時: 2026年 6月8日(月)11:20 〜 11:50
ルーム: ROOM D
登壇者: 上田 隼也(株式会社kubell AIプロダクトグループ グループ長 兼 Principal AI Engineer)
タイトル: 「ChatworkとBPaaS、異なる特性で学んだAI機能開発のベストプラクティス」
「kubellは、ビジネスチャット事業『Chatwork』と、その基盤を活かした事業モデル『BPaaS』を展開していますが、両者はプロダクトの特性や事業フェーズが異なります。そしてAI機能開発は事業フェーズとプロダクト特性で求められる要件や期待値が変わってきます。本公演では、それらの異なる特性を踏まえたうえで、AI機能の開発において、直面した課題とその解決に向けたベストプラクティスを共有します。」
ぜひご参加・ご視聴ください!
続きを読むこんにちは!最近ドライアイ対策で携帯加湿器を持ち歩いています、iOSアプリ開発グループ 機能開発チームの田川です。
今回は、try! Swift Tokyo 2026に当日スタッフとして参加してきたので、そこで感じたことや当日の雰囲気を紹介します。
続きを読むこんにちは。認証チームのいまひろです。
私たち認証チームは、ここ最近 「チームの作業をできる限り可視化・計測し、アウトプットの形式を統一する」 という方針で動いています。モブプログラミング主体の開発スタイルでは、誰が・いつ・何を・どんな手順でやったかが揃っていないと、振り返りも改善もしづらいからです。
そのために柱として進めているのが、「できる限り多くの作業を Claude Code をインターフェースとして、スキル化して実行する」 という取り組みです。
チームのトレンド: できる限り多くの作業を Claude Code 経由にする ─ 作業の可視化 ─── セッションログ(航海日誌)に自動で残る ─ 作業の計測 ──── ツール呼び出し時間が定量的に取れる ─ アウトプット統一 ─ プラグインのスキルでフォーマットが揃う
Jira / Confluence / コード実装 / Git / ローカル DB やログ調査 / Gherkin テストの実施 ― ここまでは過去のブログで紹介した取り組みを通じて、Claude Code 経由で完結する状態になっています。
今回はこのトレンドをさらに一歩進めて、これまで取り残されていた領域 ― Miro 上の作図作業 ― も Claude Code 経由で完結できるようにした話を書きます。
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